太陽光案件 PM担当 山岡 梓 Yamaoka Azusa

日々良い刺激を
与えてもらっている

Question01

SBエナジーに入社した理由

学生時代から「再生可能エネルギーの普及に携わりたい」という思いがあり、前職では電機メーカーで再生可能エネルギー発電機器の営業職に従事していました。
機器サプライヤーとしての経験を生かし、今後は発電事業者として案件を一から作り上げてみたいと思い、SBエナジーに入社しました。

Question02

やりがいを感じる瞬間、
誇りに思うこと

現在担当している案件で地域の方々にお会いした際「発電所が完成するのを楽しみにしている」とのお言葉を頂き、とても嬉しく感じたと同時に、地域の方々の期待を裏切らないよう無事に運転開始を迎えたい、と使命感を感じました。
発電所建設という大きなスケールの仕事をさせて頂けることは非常に責任も大きい分、誇りを持って取り組んでいます。

目標は
新たな付加価値を
生み出せる
事業の創造

Question03

ご自身から見てSBエナジーは
どんな会社でしょうか

私自身入社して驚いたことですが、社員のバックグランドは本当に様々で、多様な専門性や経験を持つ方が集まっています。
そんなメンバーが一丸となり業務を推進していく中で、自身が思いもしなかったことを気づかされることが多く、日々良い刺激を与えてもらっていると感じます。

Question04

ご自身の今後のビジョン、
目標、夢について

SBエナジーでは自然エネルギーの発電事業のみならず、AI、IoT、VPPといった「Bits事業」や「Mobility事業」に取り組んでいます。これまで培ってきたIPP事業の経験を生かし、それらと組み合わせることで新たな付加価値を生み出せる事業の創造をしていくのが今後の目標です。

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